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石川県出身4選手 2017年トランポリンの世界選手権でメダルを獲得

ブルガリア開催のトランポリン世界選手権でメダルを獲得した石川県ゆかりの4選手が11月16日、県庁に谷本知事を訪れました。

訪れたのは、女子個人で銀メダルを獲得した岸彩乃選手(金沢学院大職員)と、女子シンクロで銀メダルの森ひかる(金沢学院高3年)、高木裕美(同)の2選手、男子団体で銅メダルを獲得した堺亮介選手(金沢星稜大2年)です。
また、日本体操協会トランポリン女子強化本部長の丸山章子(石川県出身)も同席しました。

谷本知事は「快挙と言うほかはない。五輪での金メダルも夢じゃない」と活躍を讃えるとともに、本県でのトランポリン競技の合宿誘致に期待を膨らませました。